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2019年10月28日、2019年11月28日、2020年7月21日、および2020年8月13日に公表した過年度決算の訂正についての内容を反映していないコンテンツが一部含まれております。尚、該当コンテンツには各タイトルの末尾に<※>を付けております。
2016.11.22子会社の第三者割当による新株発行及び、子会社株式の一部譲渡による子会社の異動
当社は、本日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社サイバーコアが東京センチュリー株式会社を引受先とする第三者割当による新株式発行を行うこと及び、当社が保有するサイバーコア株式の一部を東京センチュリーへ譲渡することを決議いたしました。
当社の主要株主である東京センチュリーによるサイバーコアへの出資により、東京センチュリーのお取引先である車載、産業機器、情報通信、OA等の多分野に渡る新規優良顧客開拓と、ベンチャーへの事業化支援投資を仰ぐことで、サイバーコアの持つ要素技術(画像鮮明化技術、人工知能技術、組込技術等)を高め、事業拡大と経営基盤強化が図れ、企業価値向上に資すると判断いたしました。
こちらをご覧ください
当社は、本日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社サイバーコアが東京センチュリー株式会社を引受先とする第三者割当による新株式発行を行うこと及び、当社が保有するサイバーコア株式の一部を東京センチュリーへ譲渡することを決議いたしました。
当社の主要株主である東京センチュリーによるサイバーコアへの出資により、東京センチュリーのお取引先である車載、産業機器、情報通信、OA等の多分野に渡る新規優良顧客開拓と、ベンチャーへの事業化支援投資を仰ぐことで、サイバーコアの持つ要素技術(画像鮮明化技術、人工知能技術、組込技術等)を高め、事業拡大と経営基盤強化が図れ、企業価値向上に資すると判断いたしました。
こちらをご覧ください
2016.11.10日本経済新聞に米大統領選に関する当社会長のコメントが取り上げられました
■掲載日:2016年11月10日(木曜日)
■メディア:日本経済新聞
■タイトル:「米大統領にトランプ氏 県内経営者“影響を注視”」
日本経済新聞「埼玉・首都圏経済」ページに、当社野副州旦会長の「トランプ氏の勝利はオバマ氏当選の時と同様に、常に変化を求めようとするアメリカ国民の意識の現われであろう。当社はメキシコに工場を建設中であるが、新たなる日米関係を受けて粛々と進めていく事になると思う。ただ、米国政治には超党派というのが基本にあり、180度異なる政策が一気に導入されるとは考えていない。」とするコメントの抜粋が掲載されました。
■掲載日:2016年11月10日(木曜日)
■メディア:日本経済新聞
■タイトル:「米大統領にトランプ氏 県内経営者“影響を注視”」
日本経済新聞「埼玉・首都圏経済」ページに、当社野副州旦会長の「トランプ氏の勝利はオバマ氏当選の時と同様に、常に変化を求めようとするアメリカ国民の意識の現われであろう。当社はメキシコに工場を建設中であるが、新たなる日米関係を受けて粛々と進めていく事になると思う。ただ、米国政治には超党派というのが基本にあり、180度異なる政策が一気に導入されるとは考えていない。」とするコメントの抜粋が掲載されました。
2016.11.04ラジオNIKKEIの番組に、内山茂樹社長が出演いたしました
11月4日(金)放送のラジオ番組「この企業に注目!相場の福の神」に、内山茂樹社長が出演いたしました。
*放送された内容は、オンデマンド配信として、ラジオNIKKEIのホームページから聴くことができます。
11月4日(金)放送のラジオ番組「この企業に注目!相場の福の神」に、内山茂樹社長が出演いたしました。
*放送された内容は、オンデマンド配信として、ラジオNIKKEIのホームページから聴くことができます。
2016.09.23メキシコ合衆国ハリスコ州知事が工場視察
2016年9月22日、アリストテレス・サンドバル ハリスコ州知事が本社工場に来工されました。
当社役員との意見交換の後に行われた工場内の見学では、当社からの説明に熱心に耳を傾け、生産工程にご関心を示されました。
視察後、ハリスコ州 コリナス・デ・ラゴス工業団地内で建設中の当社新工場の稼働、製造子会社の発展にご協力いただける旨のお言葉をいただきました。
(抄訳版はこちら)

ご参考:(2016年4月25日)海外子会社の設立に関するお知らせ
2016年9月22日、アリストテレス・サンドバル ハリスコ州知事が本社工場に来工されました。
当社役員との意見交換の後に行われた工場内の見学では、当社からの説明に熱心に耳を傾け、生産工程にご関心を示されました。
視察後、ハリスコ州 コリナス・デ・ラゴス工業団地内で建設中の当社新工場の稼働、製造子会社の発展にご協力いただける旨のお言葉をいただきました。
(抄訳版はこちら)

ご参考:(2016年4月25日)海外子会社の設立に関するお知らせ
2016.07.05当社株式の貸借銘柄選定に関するお知らせ
当社は、この度、東京証券取引所から貸借銘柄に選定されました。
選定日は平成28年7月6日(水)で、同日の売買分から実施されます。
こちらをご参照ください
当社は、この度、東京証券取引所から貸借銘柄に選定されました。
選定日は平成28年7月6日(水)で、同日の売買分から実施されます。
こちらをご参照ください
2016.06.28中国での子会社の設立及び生産拠点の一部集約に関するお知らせ
当社は、中国に子会社を設立し、現在の深?工場及び坂田工場を新工場(橋頭(チャオトウ)工場)に集約し、併せて常平工場も同新工場に移転することを決定いたしました。
これにより、中国における現在の4生産拠点のうち3生産拠点を新工場に集約することになります。
今後は、基板実装(深?工場及び坂田工場)及び精密金型・成形品(常平工場)を一体で運営する体制が整うことになり、両業務の相乗効果によって物づくり力をさらに強化できることに加え、より幅広くお客様のニーズに応えることが可能となります。
こちらをご参照ください
当社は、中国に子会社を設立し、現在の深?工場及び坂田工場を新工場(橋頭(チャオトウ)工場)に集約し、併せて常平工場も同新工場に移転することを決定いたしました。
これにより、中国における現在の4生産拠点のうち3生産拠点を新工場に集約することになります。
今後は、基板実装(深?工場及び坂田工場)及び精密金型・成形品(常平工場)を一体で運営する体制が整うことになり、両業務の相乗効果によって物づくり力をさらに強化できることに加え、より幅広くお客様のニーズに応えることが可能となります。
こちらをご参照ください
2016.06.06JPCA Show 2016に出展しました。たくさんのご来場ありがとうございました。
2016.06.02日刊工業新聞に当社会長のインタビュー記事が取り上げられました
■掲載日:2016年6月1日(水曜日)
■メディア:日刊工業新聞
■タイトル:「野副 州旦会長インタビュー/EMS 世界トップ5 照準、健全な企業統治下支え」
■掲載日:2016年6月1日(水曜日)
■メディア:日刊工業新聞
■タイトル:「野副 州旦会長インタビュー/EMS 世界トップ5 照準、健全な企業統治下支え」
2016.05.30日刊工業新聞に当社社員が取り上げられました
■掲載日:2016年5月27日(金曜日)
■メディア:日刊工業新聞
■タイトル:「現場で活躍するキーパーソン/嶋田智幸 技術部次長」
■掲載日:2016年5月27日(金曜日)
■メディア:日刊工業新聞
■タイトル:「現場で活躍するキーパーソン/嶋田智幸 技術部次長」
2016.05.27個人投資家様向けIR資料 <※>
「みずほ証券 投資家様向け会社説明会」にご来場いただき、誠にありがとうございました。
当日の説明会資料を掲載いたしました。
こちらをご参照ください
「みずほ証券 投資家様向け会社説明会」にご来場いただき、誠にありがとうございました。
当日の説明会資料を掲載いたしました。
こちらをご参照ください
2016.04.26海外子会社の設立に関するお知らせ
当社は、メキシコに子会社を設立することを決定いたしました。
当社としては、中国(香港、広東省)、ベトナム(ハイズオン省)、タイ(チャチューンサオ県)に続く4カ国目の海外生産拠点となります。
同国の製造作業者賃金は、米国の約8分の1であり、コスト競争力が見込まれており、さらに、当社の重要顧客である日系自動車メーカーは設備の増強や新たな設備投資を行い、各社サプライチェーンの構築にも取り組んでいくことが予想されます。
これらの動向を踏まえ、当社は今後の車載ビジネスを支える新工場を建設することにより、持続的成長を図ってまいります。
こちらをご参照ください
当社は、メキシコに子会社を設立することを決定いたしました。
当社としては、中国(香港、広東省)、ベトナム(ハイズオン省)、タイ(チャチューンサオ県)に続く4カ国目の海外生産拠点となります。
同国の製造作業者賃金は、米国の約8分の1であり、コスト競争力が見込まれており、さらに、当社の重要顧客である日系自動車メーカーは設備の増強や新たな設備投資を行い、各社サプライチェーンの構築にも取り組んでいくことが予想されます。
これらの動向を踏まえ、当社は今後の車載ビジネスを支える新工場を建設することにより、持続的成長を図ってまいります。
こちらをご参照ください
2016.04.26平成28年熊本地震に対する支援について
このたびの平成28年熊本地震により被災された皆様に謹んでお見舞いを申し上げます。
ユー・エム・シー・エレクトロニクスグループは、被災者の救済や被災地の復旧に役立てていただくための義捐金として、特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォームを通じ 被災地に対し総額300万円の義援金を拠出することを決定いたしました。
加えて、ユー・エム・シー・エレクトロニクスグループ従業員からの義捐金の募金活動を行います。
ユー・エム・シー・エレクトロニクスグループでは、被災地の一日も早い復旧・復興を心からお祈り申し上げます。
このたびの平成28年熊本地震により被災された皆様に謹んでお見舞いを申し上げます。
ユー・エム・シー・エレクトロニクスグループは、被災者の救済や被災地の復旧に役立てていただくための義捐金として、特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォームを通じ 被災地に対し総額300万円の義援金を拠出することを決定いたしました。
加えて、ユー・エム・シー・エレクトロニクスグループ従業員からの義捐金の募金活動を行います。
ユー・エム・シー・エレクトロニクスグループでは、被災地の一日も早い復旧・復興を心からお祈り申し上げます。
2016.03.22IPCはんだ付け世界大会で優勝しました
UMCベトナム Vu Thi Xuanさんがアメリカのラスベガスで2016年3月16日、17日に開かれたIPC※はんだ付け世界大会で優勝しましたのでご報告させて頂きます。
今回は各国チャンピオンが参加し、その中で一位となりました。
(プリント回路協会)
UMCベトナム Vu Thi Xuanさんがアメリカのラスベガスで2016年3月16日、17日に開かれたIPC※はんだ付け世界大会で優勝しましたのでご報告させて頂きます。
今回は各国チャンピオンが参加し、その中で一位となりました。
(プリント回路協会)
2016.03.21富士ゼロックス様より『環境パートナー認定』を頂きました
富士ゼロックス株式会社様より、グリーン調達基準合格により『環境パートナー認定証』を頂きました。(期間2015/10/1~2017/9/30) 表彰・受賞ページ
富士ゼロックス株式会社様より、グリーン調達基準合格により『環境パートナー認定証』を頂きました。(期間2015/10/1~2017/9/30) 表彰・受賞ページ
2016.03.18剰余金の配当に関するお知らせ
平成28年3月期の配当金額を44円60銭とさせて
頂く事を決定いたしました。
詳細は下記URLのプレスリリースよりご確認下さい。
こちらをご参照ください
平成28年3月期の配当金額を44円60銭とさせて
頂く事を決定いたしました。
詳細は下記URLのプレスリリースよりご確認下さい。
こちらをご参照ください
2016.03.15東証一部上場のご報告
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別なるご高配を賜り誠にありがとうございます。
当社は、本日東京証券取引所のご承認を頂き、東証第一部に上場致しましたのでご報告申し上げます。
これもひとえに、お客様、サプライヤー様、金融機関様、又ご支援、ご指導を頂いております全ての皆様の永年に亘るご愛顧とご厚情の賜物と、心から感謝申し上げます。
当社は「物づくり力」を活力の源泉とする独立系EMS企業として、開発・部材調達から基板実装・完成品に至るまで、国内外どの拠点でも共通の価値観の下、同レベルのきめ細やかなサービスを提供することを目指して参りました。
間もなく創業して半世紀を迎えますが、今回の上場を機に更なる飛躍に向け、これまで以上に、「お客様第一主義」のもと、徹底した三現主義(現場・現物・現実)とQCDS(品質・価格・納期・サービス)を愚直なまでに貫き、心のこもった製品をお届けすることで、皆様から信頼される業界No.1のS-EMS企業を目指して参ります。すべてのステークホルダー様から信頼される企業であり続けられますよう、鋭意邁進していく所存ですので、今後とも変わらぬご支援、ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
心より感謝を込めてご報告申し上げます。
敬 具
ユー・エム・シー・エレクトロニクス株式会社
代表取締役社長 内山茂樹
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別なるご高配を賜り誠にありがとうございます。
当社は、本日東京証券取引所のご承認を頂き、東証第一部に上場致しましたのでご報告申し上げます。
これもひとえに、お客様、サプライヤー様、金融機関様、又ご支援、ご指導を頂いております全ての皆様の永年に亘るご愛顧とご厚情の賜物と、心から感謝申し上げます。
当社は「物づくり力」を活力の源泉とする独立系EMS企業として、開発・部材調達から基板実装・完成品に至るまで、国内外どの拠点でも共通の価値観の下、同レベルのきめ細やかなサービスを提供することを目指して参りました。
間もなく創業して半世紀を迎えますが、今回の上場を機に更なる飛躍に向け、これまで以上に、「お客様第一主義」のもと、徹底した三現主義(現場・現物・現実)とQCDS(品質・価格・納期・サービス)を愚直なまでに貫き、心のこもった製品をお届けすることで、皆様から信頼される業界No.1のS-EMS企業を目指して参ります。すべてのステークホルダー様から信頼される企業であり続けられますよう、鋭意邁進していく所存ですので、今後とも変わらぬご支援、ご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
心より感謝を込めてご報告申し上げます。
敬 具
ユー・エム・シー・エレクトロニクス株式会社
代表取締役社長 内山茂樹